RETAIL & E-COMMERCE
業務を自動化して、残業を無くす5つの方法
注文、在庫、問い合わせ、案内文、案件の進捗。小売店・ネットショップで繰り返し発生する事務作業を、確認しやすく続けやすい仕組みに整えます。

- 対象
- 小売店・ネットショップ
- 改善例
- 注文/資料/集計/案内文/進捗
- 料金の目安
- 66,000円〜(税込)
- 進め方
- 業務確認後に対象範囲を明示
主な道具:Excel/Googleフォーム/スプレッドシート/GAS
納期の目安:2週間〜
自社の悩みに近い
業務を選ぶ
5つの改善例から、現在時間がかかっている業務を選んでください。PCでは項目を切り替え、スマートフォンでは各項目を開いて確認出来ます。
- 01注文内容の転記と発送管理管理表 66,000〜110,000円/自動連携 220,000円〜
- 02問い合わせメールと添付資料の整理自動連携 220,000円〜
- 03売上・在庫・仕入れの集計集計表 66,000〜110,000円/自動連携 220,000円〜
- 04商品案内・営業案内の文章作成66,000〜110,000円
- 05問い合わせから受注までの進捗管理66,000〜110,000円
01注文内容の転記と発送管理
注文をまとめて。発送の確認をラクに。
書き写す・数え直す手間を減らします。
これまでのやり方
- 人注文を別の表へ転記
- 人今日の発送分を探す
- 人未発送の件数を数える
- 人内容を確認して発送
基本範囲の導入後
- 人注文・発送状況を登録
- 自動今日の発送分を一覧に
- 自動未発送の件数を集計
- 人内容を確認して発送
管理表への登録・更新は人が行います。外部サービスからの注文取得は、連携できるか確認します。
整理+基本の自動処理
スタンダードプラン
管理表
66,000〜110,000円(税込)
上の比較図の「基本範囲」を含みます。
自動連携まで行う
コネクトプラン
外部サービスとの自動連携
220,000円〜(税込)
- 自動外部サービスから注文を取得し、管理表へ反映
※ 自動連携の可否・対応範囲は、利用する外部システムの機能・契約プラン、接続窓口(API)やデータ出力機能の有無によって異なります。外部サービスの利用料も確認し、制作前に総額をご案内します。
基本範囲に外部サービスとの自動取得・送信は含みません。
この業務を相談する02問い合わせメールと添付資料の整理
メールの整理は自動で。確認と返信は、人が。
探す・保存する・書き写す手間を減らします。
これまでのやり方
- 人対象メールを探す
- 人添付を選んで保存
- 人管理表へ書き写す
- 人内容を確認して返信
自動連携の導入後
- 自動対象メールを抽出
- 自動注文別に振り分け・保存
- 自動一覧へまとめて記録
- 人内容を確認して返信
事前に決めた条件で整理します。振り分けできないものは、人が確認します。
自動連携まで行う
コネクトプラン
自動連携
220,000円〜(税込)
- 自動対象メールの抽出・添付の分類保存・一覧への記録
※ 自動連携の可否・対応範囲は、利用する外部システムの機能・契約プラン、接続窓口(API)やデータ出力機能の有無によって異なります。外部サービスの利用料も確認し、制作前に総額をご案内します。
03売上・在庫・仕入れの集計
売上と在庫をまとめて。仕入れの判断をラクに。
数字を集める・計算し直す手間を減らします。
これまでのやり方
- 人販売・入荷を記録
- 人商品ごとに在庫を計算
- 人補充が必要な商品を探す
- 人実在庫を確認して発注
基本範囲の導入後
- 人販売・入荷を登録
- 自動売上と在庫を集計
- 自動補充候補を表示
- 人実在庫を確認して発注
登録した数字と基準をもとに集計します。実在庫の確認と発注は人が行います。
整理+基本の自動処理
スタンダードプラン
管理表
66,000〜110,000円(税込)
上の比較図の「基本範囲」を含みます。
自動連携まで行う
コネクトプラン
外部サービスとの自動連携
220,000円〜(税込)
- 自動EC・POS等から売上・入出庫情報を取得
※ 自動連携の可否・対応範囲は、POS等の利用システムの機能・契約プラン、接続窓口(API)やデータ出力機能の有無によって異なります。外部サービスの利用料も確認し、制作前に総額をご案内します。
基本範囲に外部サービスとの自動取得・送信は含みません。
この業務を相談する04商品案内・営業案内の文章作成
案内文は、型から。毎回書く手間を少なく。
商品名や日付を入力して、下書きを整えます。
これまでのやり方
- 人過去の案内文を探す
- 人商品名や日付を書き換え
- 人抜けている項目を探す
- 人内容を確認して送信
基本範囲の導入後
- 人用途を選び、情報を入力
- 自動定型文へ差し込み
- 自動入力漏れを表示
- 人内容を確認して送信
用意した定型文から下書きを作ります。表現の修正・送信・掲載は人が行います。
05問い合わせから受注までの進捗管理
次に対応することを、ひと目で。
返答待ちや対応漏れを見つけやすくします。
これまでのやり方
- 人メールやメモを見返す
- 人今日の対応分を探す
- 人返答待ちの件数を数える
- 人お客様に連絡する
基本範囲の導入後
- 人状況・次回対応日を登録
- 自動今日の対応分を一覧に
- 自動状況別の件数を集計
- 人連絡して状況を更新
担当者が登録・更新した状況と日付を使います。連絡内容から進捗を自動判定するものではありません。
相談から開始までの流れ
今の作業を確認したうえで、対象範囲と完成条件を先に決めます。必要以上に大きな仕組みにはしません。
- 業務内容を確認現在の入力元、管理表、確認方法、困っている箇所を伺います。
- 対象範囲を整理今回対応する業務と、対応しない業務を明確にします。
- 見積もりを提示納期、料金、完成条件を確認出来る形でご案内します。
- 仕組みを作成合意した範囲で作成し、確認後に使い方をご説明します。
